新しく完成したホルトホール、
実は「津波避難ビル」と、
建物の中が「避難場所」になっています。
他に、
芝生広場にオシャレな建物、実は「防災備蓄倉庫」です。
中に飲料水とトイレ、炊事用の設備などが用意されています。
これで被災者が3日間は過ごせるよう計画されています。
飲料水兼消火用の水も100トン、
広場には、20台分のトイレが設置できるようになっています。
インフラが壊れることを考えて汲み取り式です。
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大災害の場合に救援が来るまでの間とりあえず3日間くらいを過ごせるように用意されています。