2013年09月26日(木)
■ [畑]ホダ木移動
そろそろ秋の椎茸が出てくるので
去年の「ゆうじろう」を「にくまる」の横に移動しました。

「ゆうじろう」を置いていたあとに今年の「もりの春太」を移動、

移動したあとに「玉虫」の死骸が4~5匹ぶんありました、ホダ木に卵産んだのかな?。
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■ [自然観察][畑]彼岸花とナガサキアゲハ
どこからか種か球根が来て繁殖した彼岸花、またの名「曼珠沙華」、以前外人に聞いたクラスターアマリリス(a cluster amaryllis)と言うのも印象に残っています。
ナガサキアゲハ(の雌?)が蜜を吸っています、割と警戒心がうすいので写真に取りやすい、
この蝶を発見した?、のは、有名な生物学者「シーボルト」、発見された長崎にちなんで命名されたそうです。
普通に見る蝶の中では最も大型の部類ですね。
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ウラギンヒョウモン、
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赤とんぼ、アキアカネそれともナツアカネでしょうか、赤が鮮やかです。
トノサマガエル、
猿も引っかかるほどとげが多いサルトリイバラ(猿捕茨)、
昔は毒消しの実として使われていたそうで、毒消しの必要がある時に山に入り実を食べて帰ってくるということからサンキライ(山帰来)とも呼ばれています。
大分ではカンカラとかカンコロなどと呼ばれて饅頭の下敷きに使います。
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オクラの花、

ゲンノショウコこれも薬草ですが花がかわいい、実が飛んだ跡が神輿に似ていると言うことでミコシグサとも言うらしいが祭り好きの私も知らなかった。
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■ [自然観察]仔イモリ(サンショウウオ)が死にました

なかなかご飯を食べてくれないので心配していましたが、とうとう死んでしまいました。
小さな生餌を与えるのが難しいですね、野生では小虫を食べているのでしょうか、アブラムシも探すときには居ないです。
幼生のときから育ててきたので、かわいそうです。
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6月6日に見つけて、
http://blog.hisano6.jp/20130606.html#p01
8月12日に上陸、1ヶ月以上あまり餌を取らず痩せたままでもけっこう生きてきましたが・・・。
http://blog.hisano6.jp/20130812.html#p01
※20241022イモリは親も水生だけどサンショウウオは親になると地上で生きた虫を食べる、飼うのが難しい。











































