春日浦のフレスポなどの場所は
以前は「大分県立野球場」の跡
球場になる前は「大分県師範学校」
昭和23年5月完成「大分県営野球場」となる、昭和54年青葉町に「新大分球場」ができてここの名称は「大分県立春日浦野球場」と変更する、平成17年3月惜しまれつつ57年間の歴史を閉じた。
平成15年平松守彦知事の後継で広瀬勝貞知事が就任、平松時代の借金返済のため民間に売却された。