温泉や銭湯でおなじみの湯桶、
「ケロリン」という鎮痛剤の宣伝のため置いているそうだが、この湯桶の広告会社が倒産した、この湯桶は関東と関西の2種類あるそうで、関西は湯舟から桶でかかり湯をする習慣があり大きいと重いので少し小ぶりなのだそうだ。
私も湯舟から桶でかかり湯をするので「関西系」ですね。