2013年10月20日(日)
■ [建築]島根3
今日は7:30出発、食事は6:00から。
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バスで1時間、出雲大社に着きました。
縁結びのお社は長蛇の列、
鳥居をくぐり
二礼四拍手一礼でお参りします。
足元には出土した3本柱の位置が表現されています。
ココが記念写真の撮影ポイントです。
遷宮された本殿をバックに記念撮影(中には入れません)。
建物の大きさは写真では表現できませんが、
千木の大きさはこのあと実感できます。
結婚式の行列です、いい感じですね。
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出雲大社庁の舎、菊竹清訓の設計です
両端部の階段コアに50mのプレストレスト棟梁を2本架け渡し、
その棟にPCの方立を立てかける形で構成される、大胆な構成と繊細な細部をもつ。
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次に急いで
島根県立古代出雲歴史博物館へ
槙文彦の設計。
出土した3本束ねの柱。
復元模型、様々な説があるようですが、この大階段の本殿ロマンがあります。
さてこれが解体修理で取り替えられた千木(チギ)、長さ8.3m、幅も62cmあり、勝男木(カツオギ)も長さ5.45m、径67cm、重さは700kgもあるそうです。
こんな大きいものが屋根の上に載っている。
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あわただしく見学して次の目的地へ出発。
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石見銀山へつきました、
菓子屋
旧河島家
重要文化財・熊谷家住宅
座敷
地下収納、隠し部屋。
ココもあわただしく過ごして、お昼ご飯もとれない。
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2:30ころ中国道の安佐SAでラーメンとおにぎりを食べました。
壇ノ浦SA、17:45、これからやっと九州に入ります。
大分駅前に帰り着いたのは予定より1時間遅れの21時になりました。
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